今日は前回と同じ5人グループだったので、自己紹介をせず、
自分が今取り組んでいることについて話していきました。私はテストが近いので勉強に取り組みをしたり、と当たり障りのないことをいいましたが、よく考えると自分が取り組んでいることとはないなー。と痛感しました。
絵画を調べてみると国宝であることや、安土桃山時代のものであるなどということがわかり、まだ不明な点があるということが分かりました。
この絵画の情景について話し合うと、寂しさや、静けさなどが感じるという意見が多かったです。
作者の表現とは、やはり落ち着きや、静寂さを表現したのではないかと思いました。
そして絵の中にある松の配置についても物足りなさを感じながらも落ち着きのある感じを表現していると思いました。
パンセの文章では内容としては同じことをいっているが言い方を変えると印象が変わるという意味ではないかと思いました。古い言い方でいっていない。という否定系の言葉をつかうのと使わないのではまた変わってくると思いました。今回のパンセの文章は読み取りやすかったように感じます。
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