今回の授業では、新しいものに気づくというのが重要なことであると感じました。基準をおいて考えることにより、回りに影響されやすいというような感じになってきているということがわかった。自分の基準で意見するということが少ないということがわかったので、外国の人と対話するときに自分の意見を言えるようにしていきたいと感じた。そして、不変の基準が必要であるということがわかった。今回の授業では、松林図屏風という絵をみての感想であった。今回の絵をみての感想は、ちょっと難しいという感想を受けました。そしてこの絵をみての感想としては、繊細で物寂しい感じを出しているという感じを受けました。そしてみんなの感想も大体そういう感じであったのでみんな同じように感じているのかなぁと感じました。そして、この絵を調べた結果、この絵は、作者である松林の古郷を思いながらかいた絵であるということがわかりました。そしてこの絵には、たくさんの趣というのが表されていてすごい絵であるということがわかりました。松林の日本で学んだ技法が混ざっているということも解りました。
1 件のコメント:
作者の心情がよく表されていると思いました。
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