この前期でパンセと絵画を履修してたくさんのことを学びました。有名な海外の絵画や日本の絵画やピカソやゴッホといったすごく有名な絵画をみました。名前は知っているけど、見たことない絵画もたくさんでてきました。絵画について何も教養がなかった自分でしたので毎回の絵について語るときは本当に苦労しました。それに何を描いてるか不明な絵画も多かったので、この人はなにをしているのだろうかと感じることが多かったです。でも絵を描いた人には何かを訴えたいから絵を描いたのであってその書いた人の気持ちや絵の中の人の気持ちなど今まででは考えたこともなかった場所から物事をかんがえるようになっていったのでいい勉強になりました。そしてこの講義は英語を積極的に使う講 義でいい勉強になったと思います。今まで6年間ぐらい英語を勉強してきたけど、こんなにも英語を話すことが難しいとは思いませんでした。ただ単に英語を話すだけではなく留学生と英語を話せたのがすごく大きかったと思います。それに話すのもたいへんだと感じたのですが聞くことがもっと難しかったです。毎回うまいこと英語が話せず自分の英語力のなさが浮き彫りになってしまいました。でもそれらはすべてグループを作ってやっていたので楽しくできました。ほとんどが知らない人とすることになっていたけど、話しているうちに友達もできていったしいい交流の場だったと思います。ほかにもこの講義には課外活動がありたくさんのことを学ぶことができました。韓国の人とスカイプ交流したりして韓 国の大学や暮らしについて知らなかったことをきくこともできたし、市民講座ではキリスト教がなんで市民の間で広まったのかなど毎回違うことを教えてもらいました。身近なことから歴史のことまで知らないことばかりで毎回いい勉強になりました。普通の一般の人が混じってグループトークをするのはしたことなかったし新鮮でいい機会になりました。この講義は少し特殊なこうぎだったけど、ほかのこうぎでは決して学ぶことのできないことをまなべたのでよかったです。 |
不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年7月27日金曜日
光応用工学科 山本智大 期末レポート
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