今回の授業もグループによるディスカッションであった。我々のグループは言語を英語に限定しての話し合いだったので大変苦労した。
今回の絵画は前回と同じ作者でピカソであった。タイトルは分からないものの絵画は見たことのあるものであった。私がこの絵画から自分が病気でありながら子どもの今後を心配する偉大なる母の愛情を描いているのではないかと思った。しかしそれを英語にして伝えるのは難しく、単語を並べるだけであった。一緒のグループであったガブリエラさんにも全然伝わっていないように感じた。
みんなの話を聞いていて、医療の進化は全てにおいて良い結果を出すものではないという意見があって考えさせられた。その人の英語は分かりやすく、自分もこれぐらい話せられるよう勉強したいと思った。
普段は考えもしない事象をこの授業では考えさせられ、自分の視野が広がっていくのが分かる。最後まで頑張りたい。
1 件のコメント:
難しいとはわかっているがあまり機会がないことなので一度英語だけで話してみたいと思いました。
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