6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年7月10日火曜日

保健学科 幸 杏子

グループ名
武雷安(ブライアン)と友達

グループで話したこと
多くの人に感銘を与える理由は、この絵はぐちゃぐちゃのようで奇妙で無機質だけど意味が込められていそう。
私は現実離れだと思いました。
上にある電球はこれは戦争時を表している絵らしいので、暗さの中の唯一の明るさだと思いました。ポジティブな考えで兆しという結論に至りました。
手を挙げている人は苦しみながら助けを求めていて死の瀬戸際で最後の足掻きになるのではないかということになりました。

時間の関係上パンセの話まで話が行かず科学の進歩について先に話しました。科学の進歩はサリン・戦争を引き起こしてしまったほど人間の悪いところにつながってしまったと思います。
モノトーンな絵でも奥が深かったです。

3 件のコメント:

青山大輝 さんのコメント...

とても考えさせられる絵画でしたね。私も同じように思いました。

ナターリア さんのコメント...

とても深いところまで考えていてすごいと思いました。

みねのすけ さんのコメント...

私はそこまで考えられなかったのですごいと思いました。(みねのすけ)