不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年7月23日月曜日
保健学科 髙濵亜美 5班
私は5班で留学生はガブリエルが参加してくれました。まず自己紹介をしてからリーダを決めました。いつもリーダをしている子がリーダをやってくれることになりました。
そしてピカソの絵について話し合いました。この絵はピカソが16才の時に書いた絵であり、前回のゲルニカのような作風ではないので、ガブリエルも驚いていました。
そして絵の印象について、私はこの絵に描かれている人が死が近いと思ったので死という印象を感じました。ほかに神聖やさびしい、おぼろげなどいろいろな意見が出されました。
そして現代の医療との相違点については多くの方が現在では機械がもっと多い点や、病院ではなく部屋であったりナースではなくシスターであったり、医者が白衣を着用していなかったりとたくさん出てきました。
そして今回のグループでのまとめは、医療が発達するにあたり、救われる人もいるが生命倫理の問題が生じたりする。また医療の発達は科学の発達であり、環境にも問題が生じ新たな問題が出てくる。―Medical development helps do save people's lives, but it is scienchfe development and often enbiroment is destroyed by this development. となりました。私は日本語で先にみんなの意見をまとめ、英語が苦手なので、ガブリエルや班の方が英語訳を考えてくれました。
言葉が通じず、英語もあまり通じないので筆談などでガブリエルにもわかってもらえるようにしました、しかしグループみんなで話し合いするとなるととても難しいことだと思いました。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
2 件のコメント:
私たちの班は留学生と普通に日本語で話してしまいました。筆談は便利なやりとりだなと思いました。(saori)
私も英語が苦手なので分かってもらうのは難しかったです。
コメントを投稿