今回の講義は、最初にスライドを見た。日本の絵画は先生が言っていたように女性が多いと思った。ムンクの絵は私的に少しごちゃごちゃしているように感じた。
次に前と同じグループをつくって1枚の絵画について話し合った。その絵画から浮かんでくる情景は霧のなかだったり、作者は淋しい感じを表現しているのではないかと思った。また、パンセの文章は同じことを伝えるにしても、否定的な言葉より肯定的な方がいい。という話になった。この絵画は「松林図屏風」で長谷川等伯の代表作である。近世水墨画の最高傑作とされていると知った。
対話は最後の方になるにつれて続かなくなったので、次は最後までしっかり話をしたい。
1 件のコメント:
僕ももっと対話ができるように努力をしていきたい。 井上 順
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