今回の講義ではグループ6で、留学生のブライアンを含めた10人でピカソの「Science and Charity」という絵画について話し合いました。絵画の印象は暗くて、今にも不幸が訪れそうなイメージでした。現在の医療ではちゃんとした医療器具があり、病気になったら病院でちゃんと診てもらうけど、この絵画の時代は医療器具というものはなく家で診てもらっているという違いがあることがわかりました。パンセの文章については、神と比較するのではなく同じような能力のある人と比較することで劣等感などが生まれて、我々に悩みが生じるのだと解釈しました。医療の発達が必ずしも理想の社会を作り出すとは限らないというのは、病人の意思にかかわらず、生きることを選択しなければいけないということだと思いました。今回は自分の意見をたくさん言えてよかったです。グループの結論としては、De velopment of medicine and happiness are not the same,because: -People still die and peel pain -Medicine is expensive;many people are poor -Medicine only helps the sick ,should help prevent illness -We cannot stop deathという感じになりました。グループへの貢献度は100点満点中60点。 |
不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年7月23日月曜日
知能情報工学科 井上 順
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2 件のコメント:
貢献度を挙げるよう努力したい(オレンジ)
ちゃんと自分の貢献度を点数化して偉いです。(saori)
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