今回は先週と同じ班でディスカッションをした。始めに今自分が取り組んでいることや、この先取り組んでみたいことを順に発表していった。自分の班では、現在取り組んでいることは、専門科目や英語、趣味などが多かった。自分も専門科目だけ勉強するのではなく、英語もちゃんと勉強したいと思っている。また大人になっても、今の自分の趣味を続けていきたいと思う。
今回の絵画は、松林図屏風というタイトルで、屏風に松の木のようなものを描いたものだった。この絵画から浮かんでくる情景は、松の木という意見が多かった。この絵の作者が表現しようとしたことは、松林だと思った。しかし、林というには本数が少なすぎるのはなぜだろうと思った。この絵の魅力は、何も描かれていない所多い点である。全面に描かれているのとは違う良さがあると思う。
今回のパンセの文章について。なぜ「古い言葉を使ったと言われる方がうれしい」のかというと、古い言葉は次第に使われなくなってしまうからだと思う。例えば方言は、使う人が少なくなった地域もある。方言もその地域の個性なので、無くしてしまわず受け継いでいくべきだと思う。
洋画と日本画の違いは、洋画は隙間なく色が塗られていて、日本画は何も描かれていない部分もあるという点だと思う。
1 件のコメント:
わたしも、木が少ないのは気になった。
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