今回は前よりも人数が少なく留学生のガブリエルさんを含む3人で話し合った。
まず最初にグループ名を新たに決めることになった、自分はもっとぶっ飛んだ名前の方が面白いと思ったのだが最終的にはQ班という無難な位置に収まった。
ちなみに元が9班だからQ班である。
次に夏休みは何をするかについて話し合った。自分はゲームを作る、看護学専攻の子はボランティア、ガブリエルさんは遠くの方に行く、ということになった。
次にピカソの「ゲルニカ」を鑑賞した。
グループ内で話し合った結果、上の電球は戦争で使われた爆撃の光を表しているのではないかということになった。
右の手をあげている人は爆弾が落ちてきて逃げ惑っている人を表しているというけつろんになった。
ほかにも牛の角が変なところから生えていることや、画面の中央下辺りに一輪の花が咲いていることなどが挙げられた。
あと科学の進歩が悲惨な事を引き起こすのは人間が元々自然の中で生きていたからではないだろうか。
1 件のコメント:
電球の意味は、私の班も同じようないけんがでました。
コメントを投稿