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剣山登山の写真

2012年7月10日火曜日

建設工学科1年堀江佳弘

今回は先生がずっと英語でしゃべっていたのでかなり集中しないと聞けなかったので疲れました。
今回は班になって、ゲルニカについて語り合いました。
この絵は迫害についての批判を描いているので感銘を与える、上の電球は希望の光、手をあげている人は苦しみを表している、という意見がでました。
パンセの文章の意味は、自然をないがしろにして技術ばかりが実は成長している、ということ、次のやつは人間がすべてを支配しているということを書いているという意見でした。

今回は、なんだか楽しい雰囲気でトークすることができました。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

確かに、自然より技術を重く見ていると思った。