6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年7月10日火曜日

保健学科  川崎将史

今回の授業では、前回と同じグループで話し合った。まず初めにグループの名前を決めた。私たちの班が7班だったのでラッキーセブンという名前になった。次にこの夏休みになにをするつもりなのかについて言い合った。私は、地元に帰って免許を取りそのあとは徳島に帰ってきて部活をがんばるということを言った。ほかのメンバーも地元に帰りバイトだったり免許だったりいろいろすると言っていた。

次に絵画について話し合った。話し合った結果、この絵画は全ての顔が悲しそうな顔で体もきれいに描かれていないところから多くの人に感銘を与え、上の電球は人々の平和や希望の光を表した太陽のようなものを表現しており、右の手を挙げている人は戦争により苦しんでいる人を表しているのではないかということになった。パンセの一つ目の問題はみんな理解できず、答えは出なかった。二つ目の問題は、人間は対象のものよりも上の立場にいると思い込んですべてを理解しようとしてのだと思った。私は科学の限界はないと思う。科学は進化すれば便利になるがそれを使う人間が間違っていると思ったからである。

3 件のコメント:

kento さんのコメント...

いい話し合いができてよかったです。

匿名 さんのコメント...

科学の進歩は使い方によって変わるという考えは確かにそうだと思います。(saori)

oiron さんのコメント...

非常にいい意見を持っていますね。