私のグループは10班で、4人で話し合った。
まず最初に、この夏の計画について話した。
みんなそれぞれ計画を立てているようだったが
部活や自動車教習を頑張る人が多かった。
今回の絵画は、ピカソのゲルニカについて意見を述べ合った。
この絵は、スペイン内戦中に空爆を受けたゲルニカの町
について描かれており、その内戦に対して
批判的に描かれている点で多くの人に
感銘を与えるのではないかという意見が出た。
上の電球は、爆弾や科学の進歩を表現している。
左の手を挙げている人は、このような町の状況に驚いて混乱している。
「人間はあたかも…」という文章は、
「自然と同等な立場ではないのに自然の探求にのりだしてしまった」と解釈した。
また、「奇怪なことに…」という文章は、
「人間は何度も、でしゃばった態度ですべてを知ろうとした」
という風に読み取った。
パンセの文章は、毎回難しくて、理解するのが難しいと感じた。
3 件のコメント:
パンセの文章を理解するのはとても難しいですよね。
私もパンセの文章を読み取るのは難しいと思った。
私もパンセの文章は難しいと感じますが、少しでも理解できた時の感動は素晴らしいものですよね。
コメントを投稿