今回の講義ではピカソのゲルニカの絵画についてグループで話し合いました。グループ名は武雷安と友達に決まりました。ゲルニカは小学生のころクラス全員で描いたことあるので話しやすかったです。この絵は周りが暗く、みんな悲しそうなさみしそうな顔をしているので多くの人に感銘を与えていると思います。上の電球は爆弾という意見と正反対の希望という意見が出ました。僕は希望だと考えていたけど、爆弾と言われても確かにそうとも捉えれると思いました。手を上げている人は助けを求めていると思います。絵画の進歩の結果を表しているらしいがその理由は、科学者の進歩によって科学が発展したおかげでそれを悪く使う人がいるから悲惨なことを引き起こしていると思います。それは地下鉄サリン事件みたいな感じだと思います。なので科学は発展しても人の考えがしっかりしないと行けないと思いました。パンセの言葉に関しては、人間は自然に優越感に浸っているという意見が出ました。留学生との交流がありとてもよかったです。
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