6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年7月25日水曜日

保健学科  渡辺雄也

 今回の講義では、早めにグループに分かれ、いつもよりも話し合いの時間が長かった。今回僕は1班だった。僕たちの班にはモンゴルからいらっしゃった女性の先生二人が加わった。同じ学生ではなく大人なので少し緊張した。

今回の絵画は、ピカソが書いたscience and charity だった。班の意見として、左側に描かれている人は医者であり、脈を図っているところで、右側に描かれている人が抱いている人はベッドに寝ている女の人の子供であるというものや、そもそも病院絵はなく教会であり、右に描かれている人は修道女であるというものも出た。この絵を見た一番初めの感想は、ピカソっぽくないとうものだった。

結論は"The development of medicine gives us happiness. But it also gives us problems. Example, guaruntee. So it doesn't lead to happiness of human beings."というようにまとまりました。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

私の班も同じような意見がでました。結論も似たような感じです。
ピカソはこの絵を通して何かを悟って、この後画風が変わったのではないかなと思います。(のん)