今回の授業では、話し合いの時間が長く、より細かいところまで話し合うことができました。わたしは1班で、女性の先生2人と一緒にグループトークをしました。絵画はピカソのscience and charity(科学と慈愛)で、ピカソが16歳のときに描いた作品らしいです。作品を見て、左の人は医師で脈を図っており、右の人が抱いているのはベッドに寝ている女の人の子供、また、病院ではなく教会であり、右の人は修道女だという意見が出ました。おそらく女の人は病気で医師も脈を図ることしかできないくらいの状況なのだと思います。そして、題名の科学と慈愛は、女の人の両側にいる医師と修道女のことなのではないかと考えました。たった16歳でこの絵を描いたピカソはすごいと思いました。
グループの結論は、
The development of medicine gives us happiness. But it also gives us problems. Example, guaruntee. So it doesn't lead to happiness of human beings.
となりました。
2 件のコメント:
すごく内容の濃い話し合いをしたんだなと思い感心しました。(みねのすけ)
修道女には気づかなかったので面白いと思った。
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