今回は留学生を交えて日本の水墨画について話し合った。
絵画について話す前に、各自の自己紹介と将来の夢について語った。
留学生の人に対しては簡単な英語で話し合った。
その後絵画についてグループのみんなで話した結果、生えている木は松の木ではないかとか、どこかの山の上の霧が濃い朝の風景を描いたのではないか、かなり空白が多く漫画だったら手抜きだと思われても仕方がないレベル、何か地味 などの意見が出た。
最後にパンセの言葉について話し合った。
分かり易い言葉で直した結果、今までにあった言葉をうまく組み合わせる事そのものが新しい。
洋画と日本画では、洋画は画面一杯に絵を描く傾向があるが日本画は余白をうまく使う事が多い。
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