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2012年7月24日火曜日

医学部栄養学科 辻井希実 8班

1.自分の発言と他の人の発言
「我々が自己を有限なものと比較するからこそ、我々には悩みが生じるのである。」のは何故か?
人間は無限を求めているが、周りには有限なものしかなく、無限なものは存在しないから、そのギャップで悩みが生じる
自分は有限だから、無限なものに勝とうとしても勝てず、それにより劣等感が生じる
医療の発達が必ずしも理想の社会を創り出すとは限らないとすれば、その理由を考察して下さい。
医療が発達して長生きできるようになっても、植物状態の人やお年寄りが増えてしまう 長生きできるようになるとその分人口が増えるので、資源が足りなくなる 医療が発達して何でもできるようになると、人間の欲で溢れた世界になる。そういった社会は確かに思い通りの社会かもしれないが、人間としての秩序が失われていると思う

2.気づいたこと、この授業で何を学んだのか?(後で調べたことも含めて)
医学の発達が、必ずしも理想の社会を創り出すとは限らない 我々が自己を有限なものと比較するからこそ、我々には悩みが生じる

3.全体の感想、提言など
結論
The development of medicine does not guarantee human happiness as medicine is not always able to cure every disease and sometimes the development of medicine can get people's hope up to much and it can be heartbraking when they find out nothing can be done.

1 件のコメント:

片瀬智也 さんのコメント...

同じ班で意見交換ができよかった。
頑張りましょう。