今回の講義も4〜6人グループになって絵画とパンセの言葉について話し合いました。
今回の絵画はいつもと違って風景画でした。初め見た印象としてはとてもきれいな絵だと思いました。他には、光の部分が少なく、影の部分を中心に描かれていることに意味があるのかと思いました。
また、この絵画からわかったことはまずヨーロッパのどこかであるということです。先生の話しでこの場所はアムステルダムということなのでオランダだとわかりました。
他には全ての建物は階段があって2階のところに玄関があり、近くに川があるので水害が多いのではないかと思いました。
パンセの言葉は毎回難しく書かれていてどう解釈すればいいか分からないとき多いですが、今回は「青年を除いてこの世のむなしさを悟らない人はいない」と私は考えました。
グループで話し合うのは様々な意見を聞くことができ、違う視点から絵画を見ることができるのでいいと思いました。
2 件のコメント:
玄関の位置には全く気が付きませんでした。(渡辺雄也)
作者の立場に立って考えることは思いつきませんでした。
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