今日の授業では、日本の絵画と西洋の絵画を見比べた。まず、日本の絵画では「二人の女の人が耳打ちをしている。」とか「覗き見をしている人がいる。」とかいう意見がでた。西洋の絵画では、「パーティーの場面を描いている。」とか「女の人の顔が赤い。」とかいう意見がでた。それぞれの絵画のタイトルは、日本の絵画は「覗き見」、西洋の絵画は「パーティー」となった。二つの絵画の異なる点は、日本の絵画は西洋の絵画より繊細に描かれているという点と、日本の絵画は黒で縁取られてから色を塗っているようだ、という意見がでた。
パンセの文章は、人に説明するのはとても難しく、人を紛らわすくらいなら何も言わない方が良いという意味は分かったが、短くするのは難しかった。
今日は、リーダーの人が仕切ってくれて、話し合いがとてもスムーズに進んで良かったと思う。
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