6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月20日水曜日

建設工学科 青山大輝

今回の講義は留学生の人が来た。留学生の人は英語。、日本語と話せることから、自分は英語も話せないことに対して少し情けなく感じた。自分もまずは英語を話せるようになりたいから、そのために英語を話す機会を増やしていきたい。今回の絵画は日本の生活風景の絵画だった。現在の私たちの暮らしと変わらないことが絵画からいくつか読み取ることができた。また今回の絵画は市民の生活風景を描いていることから、この絵画は市民によって描かれたのではないだろうか。市民の生活がある程度確立してきたことが読み取られる。留学生の方は少し難しそうにしていたから、グループの人たちでどうにか英語を使って説明するように心がけた。英語で話すことの難しさを実感したが、楽しかった。今回のパンセの言葉は、普通に何気なく暮らしている人には、周りを見ることもしないため人々の間に違いがあることには気づかないが、日々の生活に希望や、優しさなど心に余裕のある人は周りを見ることができ独特な人間がいるのに気づくのだと思った。

1 件のコメント:

橋本日香里 さんのコメント...

パンセの文章の解釈が、とても良いと思いました。周りが見える豊かな人間になりたいと思います。