6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月28日木曜日

5010010215 岸本浩平

14班 
1、グループで話し合っていて日本の絵画は雰囲気が怪しくという意見がでた。またふすまでから覗いている人の陰口を二人が話しているのではないかという意見もでた。海外の絵画の方は、あまりにも絵画の内容が不可解であるため皆意見を出せずにいた。
2、僕の考えは、日本絵画に関してはみんなと同じ意見を持った。嫌なことではあるが日本人の嫌な性格を表しているのではないかと思う。また海外の絵画に関してはパーティーの会場の一場面ではないかと思う。日本と海外の絵画を比べてみて思うのは、海外は感情表現を色で表し、日本は静かで見た感じはただの模写のようである。これは国ごとの考え方、表現の違いから来たものであると思う。海 外の人が日本の絵画を見ても何を表しているか分からないと思うが、日本人はそこから何かを感じ取れるのではないかと思う。
3、人は他人から感想を聞くと、聞いたことをそのままに受け取ってしまう。たとえばあの花は美しいと聞かされても実際に見ていないのだから、美しいという抽象的な感想しか持つことができない。やはり実際に見ていないと人は想像することはできない。それならば、何も言わずに直接見てもらった方が良いに決まっている。とパンセは思ったのではないかと思う。
4、People will receive as it is what was heard, if comment are heard from others. For example, it can have only the abstract comment that it is beautiful because it is not actually seen even if it will be told about it, if that flower is beautiful. People cannot imagine that they are not actually looking after all. the direction which I had seen directly, without saying anything when it was right -- it is good -- it was decided. I think that pensee would consider.




1 件のコメント:

茶々 さんのコメント...

日本の絵画で、後ろから覗いてる人は陰口を聞いているという発想はありませんでした。(茶々)