今回は大橋先生がいつもよりたくさんのことを語って下さいました。
絵画や建築物が昔のまま何百年と受け継がれ現在もあることにとても感動しました。私たちもこれらから多くのことを学び、大事にして後世に伝えなければいけないと思います。
今回は前回と同じメンバーで話し合いました。
江戸時代を連想させる絵画でした。AとCは当時の風呂で今とは違い拭くだけのようでした。
またCにおいて顔のパーツ、例えば眉毛の太さや目や口などはほとんど同じに見えました。話し合った結果、顔よりもその状況を表現したかったんだろうということになりました。
パンセの文章はそのままでしか解釈できませんでした。短い文章の方が難しいことを知りました。
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