| 今回の講義では日本の絵画と海外の絵画を鑑賞しました。グループでの話し合いでは偶然にも留学生と一緒になることができました。前者の方は、一本線で描かれれており遠近法が使われていると思いました。女性同士が手をつないで寄り添っており、それを他の女性がのぞいているとても怪しい絵画だと思いました。タイトルは三角関係や嫉妬、ねたみなどがありました。後者の方は、顔が怖くてぼんやりしているのが印象に残りました。タイトルは酔っ払いになりました。日本の絵画は一本線でやさしい感じの絵画に対し、海外の絵画はぼんやりして暗い感じの絵画であるという違いがありました。パンセの文章を易しい日本語に訳すと「自分の意見に対して良いと言う人も悪いという人もいるので、何 も発言しない方がいい」になりました。これを易しい英語に訳すと「Someone criticize your opinion so you had not better say something」になりました。海外の留学生と英語で会話することができて少しコミュニケーション能力が向上した気がします。 |
5 件のコメント:
ちなみに僕は15班でした。 井上 順
前回留学生と同じグループだったけれど、積極的に会話ができなかったので、すごいと思いました。
私も留学生と同じグループになってみたいです。
留学生と話せてすごいですね。
留学生と一緒だったんですね。僕も今度なってみたいと思いました。(魚住 尚輝)
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