今回の講義では、日本の絵画と外国のものとを対比したものでした。
私は、13班で、一緒に話したことない人もいて楽しく話せました。
まず、日本の絵画の印象についてでてきたのは、女の人どうしである。手に何を持っ
ているんだろう、耳打ちしているのではないか。など、たくさんの疑問が出てきまし
た。
西洋の絵画については、印象を口に出すのが難しく、なんかすごい。というもので
す。
私も班で出た印象と同じでした。
場面・タイトルについては、西洋のものの方が考えやすく、服装から「パーティー」
では、ないかという意見に。
日本のものについては、障子の後ろにいる女性がきになり、また、うまく絵画に合う
タイトルを考えることができず、いきづまりました。
西洋と日本の絵画の違いは、日本のものには縁取りがあるのに対し、西洋のものには
ない。ということでした。
私の意見としては、日本のものは、水彩画みたいで、西洋のものは、油絵みたいなか
んじだと思いました。
パンセの文章について、私たちの班では、「人に判断を求めるとき、いくら気を配っ
ても説明をすることによって誘導してしまうことがあるので、何も説明をしないほう
がいい。」というのが易しい日本語で表現したものではないかな。と思います。
Judging without an explanation is the fairest.
6 件のコメント:
私たちも絵の印象を話し合うのが難しかったです。(saori)
海外の絵との違いが書けておりすごいと思いました。 井上 順
日本の絵画は難しいですね~
日本画と洋画は全然違うので比べてみると面白いですね。
日本の絵画のタイトルは難しかったですね。
縁取りの有無については私の班でも同じ意見が出ました。
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