6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月12日火曜日

保健学科 棚倉那央子

1:この絵画の印象は、欧米というよりむしろヨーロッパにある建物であるような気がしました。実際もオランダのアステルダムの絵だとわかりました。平和な雰囲気な気がしました。しかし、私の班の中で、見た目は平和そうでも実は暗い風景ではないかという意見もありました。絵に描かれてある人は女の人ばかりで、男の人は戦争に行っていているために物静かに見えるのではないかという意見は面白い意見だなと思いました。
2、3:この絵画は前も述べたようにいっけん静かで平和そうであっても実は暗い真実を秘めているということを表した絵のようではないかと考えました。
4:この絵の描いた画家は1600年代に生きた人だと書いているので、おそらく日本では江戸時代であって、ちょうど徳川家が栄えていたときであると思いました。日本では建物や服装なども西洋のものはあまり栄えていない時であってこの絵と同じときの日本の絵を比べると全く違うだろうなと思いました。
5:人は楽しい世の中だけでなく世の中のむなしいことを考えることも大切である。
 

4 件のコメント:

ふーちゃん さんのコメント...

平和に見えても実はそうではないかもしれないということにすごい意見だなっと感じました

みねのすけ さんのコメント...

戦争に男性がいってるというのは考え付かなかったです。(みねのすけ)

匿名 さんのコメント...

たしかに日本とは全く違うものだと思いますね。絵を見て時代を考えることは難しいですね。(魚住 尚輝)

匿名 さんのコメント...

私たちの班では、暗いイメージなどとは出なかったので読んでみてなるほどと思いました。(saori)