| 今回の絵はどう見ても日本の絵で、江戸時代ごろの絵のような気がしました。4つの種類の絵があったのですが、どれもお店の絵であるなというのが私たちのグループの最初の印象でした。また、AとCが銭湯で、BとDが料理屋さんであると2つに分類できました。Aが男の人の銭湯でCが女の人の銭湯であると分かったのですが体を洗ってもらったりしているので裕福な人たちのような気がしました。銭湯のお湯が黒くて炭風呂なのかと推測したのですがもしそうであれば江戸時代から男の人も美意識が高いなと思いました。Bの絵をみて天ぷらが江戸時代からあると知らなかったので驚きました。絵画をみて時代背景やその当時の生活もを知ることができるのであらためておもしろいなと思いました。 パンセ の文章は、普通人々のあいだに違いがあることに気づいてない人はいないのではないかという話になりましたが、もしかしたらもっと深い人々の違いについてパンセは言っているのではないかと推測しました。 今回の授業からアイルランドの留学生の方々も参加されていました。 日本語が上手で驚きました。今回のグループトークの絵が日本の絵だったのですが、日本人の見る視点と絶対違う視点を持っているんだろうなと思いました。なので、一緒に今回の絵について話してみたかったです。 |
不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年6月19日火曜日
保健学科 棚倉那央子
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3 件のコメント:
美意識が高いという視点がおもしろいと思いました(オレンジ)
わたしも美意識が高いという考え方がおもしろいと思いました。(saori)
炭風呂という考えがまるで浮かばなかったのですごいと思いました。(みねのすけ)
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