6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月14日木曜日

5012060056 知能情報工学科 井上 順

今回の講義ではBerkheydeという人の絵画を鑑賞しました。まず絵画の印象は西洋風な感じの家が建ち並んでおり、ヨーロッパについての絵画だと思いました。また、比較的に暗い色を使っており、いつもみる絵よりも写実的だと思いました。また人の数が少なく、とても静かな街だと思いました。次にこの絵画は僕は最初は川に船があることと、ヨーロッパの街並みであるということからイタリアのヴェネツィアだと思いました。しかしオランダのアムステルダムだということがわかりました。次にこの絵画からわかることはアムステルダムはオランダの首都であるにもかかわらず、人が少ない理由は貴族階級でない一般市民が戦争や貿易などで街に一時的にいないのではないかと推測しました。この時代の日本はおそらく江戸時代で鎖国が行われており、外国人が日本に数多くきており、その中にオランダ人も含まれているのではないかと思った。パンセの文章は人々が人生の虚しさや儚さを知るべきだということだと解釈しました。パンセの文章を英語にすると「we think every childre
n don't know emptiness in the world」となった。

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