落ち着いた人、からかっている人、怒っている人が見られた。この絵画は、キリスト側と非キリスト側の対立であるという意見が出た。白っぽく描かれている人々がキリスト側である。私たちの班では、真ん中で目を閉じているのが代表のキリストだと考えた。どうも、キリスト側のほうが立場が弱く見えることから、この絵は「弱者と強者」について語りたいのだと思った。
今回のパンセの文章を簡単な日本語で言うと、「他人に与えられたものより、自分で理解したものの方が腑に落ちる。」という意見でまとまった。英語にすると、"I can understand easier things found bymyself than by others."
久しぶりに最後まで議論ができた。やはり、話し合いは司会がいないと進まないなと思った。今回は話を進めてくれる人いたから無事話し合うことができたのだと思う。メンバーによって、スムーズに行くか行かないかすごい差があると感じた。やはり、知らない人と話すのは、まだまだ難しいと思った。
1 件のコメント:
対立という考えは思いつかなかったので、すごく新鮮だった(yama**)
コメントを投稿