今日の自分の発言について1番の性格については
穏やかそうな日人と怖い人がいること。
パンセの文章を易しい日本語で言い換えるところでは、
易しく表現が逆に難しかったので例をあげて説明した。
例えば、ある人がキリスト教を信じていたとする、
他の人がキリスト教を批判してきても自分が本当に信じているのなら、
影響されないっということではないだろうかと発言した。
他人の発言については絵の中にある柱みたいなものは十字架ではないか、
とか場面を話し合うときこれはキリスト教を信じている人と批判している人の
光景ではないか、など。
今日気づいたことはやはりグループで話し合うと気づくことが多いことだ。
例えば絵の中に見える柱みたいなものは私は柱としかとらえていなかった。
他の人がこれは十字架ではないかと発言したことによってなるほどと納得した。
そして最後にやさしい英語にかきかえるところでは、
Person dosen’t accept others advice.という意見がでた。
今日の先生の話をきいて「考えるとはどういうことかを考える」が印象に残った。
ただ知識をつめこんだ人ではなく、自分で考えることが本当に
大切なことではないかと感じた。
3 件のコメント:
絵画は対立を表していると考えていて
すごいなと思いました!
絵の中の柱みたいなものが十字架だという考えは出なかったので今納得しました。(はっぴー)
とてもわかりやすくていい英語の表現だと思います。
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