今回の授業では、Berckheydeの絵画を見た。まず、「外国の朝の風景のようだ」とか「「川がずっと先まで続いているようだ」とか「穏やかな雰囲気だ」という意見がでた。私も外国のようだと思った。その後に、オランダのアムステルダムの運河を描いていると聞き、納得した。しかし、ボートの数が少ないのはひっかかった。この絵画が描かれたときは、江戸時代の徳川あたりなので、鎖国とかも関係あるのかなと思った。
パンセの文章は、騒ぎなどを知らない青年はむなしい。になった。パンセの文章はいまいち理解できなかった。
いつもより穏やかな絵画で驚いた。次はもっと話が続くといいなと思う。
3 件のコメント:
そういえば鎖国中でもオランダと日本は貿易していましたね。
鎖国については、私の班でも意見が出ました。
私はあまり歴史に強くないのでこの絵画が描かれた時代のこととかはよくわからなかったんですけど、友達から「アムステルダムは水運で有名だ」と聞いて、「それにしては船がそんなに多くないな」と感じました。絵画は歴史と関係することが多いので、歴史もちゃんと知っておかないといけないなと感じました。(のん)
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