6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月12日火曜日

保健学科 淡海 光司

 最初に前回見た絵画やユダヤ人がノーベル賞をたくさんとっていることなどの話を聞き、そのあと、グループに分かれて絵画について話し合った。今までは4人グループで話していたからとても話しやすかったが、今回は6人グループだったので意見を言ったりするのが難しかった。

 まず最初にこの絵画の印象はヨーロッパののどかな風景が描かれているなと思った。そして、この絵画からはヨーロッパはとても」平穏だということが分かった。そしてこの絵画が描かれていた時代はBerckheydeが1638から1698まで生きていたことから日本が江戸時代であったころかなと思った。日本は戦争をしているので、この絵画の平和さと大違いだなと思った。

 最後の先生の話で描かれた場所はオランダのアムステルダムだと分かった。だから真ん中の川はアムステル川かなと思った。

 今回は話をしているとき話が詰まったりしたので、次はもっとちゃんと話をして、自分からどんどん意見を発表していきたいと思う。

1 件のコメント:

ふーちゃん さんのコメント...

私の班でも江戸時代という意見がでました。本当に日本とは正反対ですね