今日は『十字架を背負うキリスト』という絵について、4人のグループに分かれて話し合った。私がこの絵を見たとき、『怖い』という印象を受けた。この絵には、いろんな人の顔が描かれていて、一人ひとりの表情もばらばらだった。何かと闘っているような表情の人、祈っているような表情の人、などがいた。同じグループの人は、何を表現したいのかわからないと言っていた。 パンセの文章は、極端に言えば、最終的には自分しか信じられないという意味だと思った。英語で表すと、People can believe only themselves in the end.だと思う。 今回の絵画は作者の意図がまったくわからなかったけど、想像が膨らんでよかったと思う。 |
1 件のコメント:
確かにこの絵は怖いと思いました
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