今回の絵画はいつもよりさびしい感じがするものであるなという感じがした。人が少なくまた、日影になっているのが多いことからそんな風に感じるのではないのかと思いました。朝方のような風景であることから、さわやかな一面もあるなと思いました。路地が少ないことや、窓が大きいこと、そして川に映る影などいろいろと不思議なことがあって、それがBerckheydeがオランダのアムステルダムから感じとった風景なのかなと思った。今回の絵からはこれくらいのこいとしかわからなかった。時代から日本は江戸時代であり、建物であったり、服装であったりとだいぶ文化の違いがあるのではないだろうかという意見がでた。
パンセの文章としては、最後のところは反語のような意味に感じた。つまり自分自身と向き合っている青年たちを除く人々はむなしい存在であるというのではないかという結論にいたった。今回もパンセはわかりにくかった。
もっともっと自分から意見を述べていろいろな人の意見を聞くことで考えを深めていきたいと思った。
2 件のコメント:
私も、今回の絵画はさびしい感じがすると思いました。
まるで写真のような綺麗な風景だけど、もの悲しい感じがしますね。(伊藤)
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