今回のパンセの講義ではまた外国人の方々がきて話し合いました。今回もまた班に分かれて絵画について話し合いました。絵画は2枚あり、西洋と日本の絵でした。
まず、絵画に印象についてはどちらの絵も3人の人が描かれていて同じ感じであるということです。絵画の場面は、日本の絵画は何をしているところかよくわかりませんでした。西洋の絵はパーティのようだという意見を出しました。絵画のタイトルはどちらも三角関係という言葉がよくでてきました。日本の絵画と西洋の絵画の異なる点は、まず日本の方は全体的に薄く、線がくっきりしていて、逆に西洋のほうは濃く、絵の境がわからないという意見でした。それは絵の技法の違いであるということがわかりました。
パンセの文章を易しい日本語で表現すると、「人に意見を求めるときなど、他人に対して先入観を持ってはいけない」ということでした。
英語で表現すると、「Do not have a prejudice against the opponent 」です。
今回も外人の人と交流することができませんでした。次回できたらいいなと思いました。
1 件のコメント:
ちゃんと英語にできていてすごいと思いました。
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