6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月12日火曜日

電電 中村剛士

今回の授業では、先生の話を聞いてからグループをつくって話し合いました。そして今回の絵を見た印象としては、光と影の部分があり、それが川によって別れているような印象を受けました。そして、この絵をみて、ヨーロッパふうであるということがわかり、どこなのかなぁと言う話し合いになり、年代とその頃鎖国してなかったオランダと言う風な予想をしていたら、本当に当たっていてびっくりしました。そそして、みんなその頃のの日本のことなどをよく知っていたり、調べたりしてくれて、その頃の状況が分かりやすくなって良かったと思いました。日本のその頃の状況としては、江戸時代であると言うことでした。そして、トクガワイエヤスの時期ではないと言うこともわかりました。絵の印象では、この絵は、朝早くの様子を描いたものではないのかなと言うことになりました。理由は、歩いている人がいて、空が明るいからです。今回の授業を受けて、絵を深く考えることは楽しいことだとわかりました。ヨーロッパいってみたいと思いました。

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