今回の絵画は明るい風景がのようでした。日本ではなくどこが西洋の景色であると感じました。実際、オランダのアムステルダムの風景であるのを知りました。アムステルダムとは海運貿易の港町として、ヨーロッパ屈指の都市へと発展した場所です。
しかしそれにしては、人が少なすぎるのではないかと感じました。班の子の意見ではこのころ戦争が起きていて、町の人たちはみんな外に出ずに屋内に逃げ込んでいるのだということになりました。
この絵画が描かれた当時の日本は同じように戦争をしていたんではないかと思いました。
パンセの文章を易しい日本語で説明すると「今この世界で何が起こっているのかを分かれない人はその人自身がむなしい。将来に希望をもち考えている青年たちは悟っていなくとも、それ以外の人は悟っているだろう。」ということであると思いました。毎回ながら今回も難しいと思いました。
1 件のコメント:
あの絵画から戦争という考えが出てきたのは、柔軟な考え方だなと思った。(フッチー)
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