最初に大橋先生が、自分で考えることをしていないから
学校で教えられたことが記憶に残っていないんだ
と言っていたことが印象に残った。
今回のパンセの文章も、大橋先生のこのお話と関係していると思った。
人はふつう、自分自身で見つけた理由によるよりも、
人はふつう、自分自身で見つけた理由によるよりも、
いっそう納得するものである。
という文章は、自発的な行動は自分のためになると
という文章は、自発的な行動は自分のためになると
言っているんだと思った。
英語で表現すると、
「Spontaneous action is of benefit to their own」
絵画については、絵画の真ん中の人がキリストで、
タイトルからわかるように十字架を背負っている。
タイトルからわかるように十字架を背負っている。
キリストのまわりには、争っている人たちや、
キリストに何かをせがんでいる人がいることに気付いた。
また、黒人や白人が混じっていると思った。
この絵画一枚で、世界の状況を表しているのかなと思った。
5 件のコメント:
黒人や白人がまじっていることまでは気づきませんでした。
すごく細かいところまでみているんだなと感じました。(みねのすけ)
この絵を見て世界の状況を表しているという考えが出ることに驚きました。(はっぴー)
この絵画がせかいを表現しているとは考えもしませんでした。素晴らしい発想ですね。
黒人と白人が混じっていることには目を留めなかったのですごくよく見ているなと思いました。
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