1.絵画の印象について話し合った。太陽が低い位置にあって人が少ないため、夜明けの場面をかいているのではないかという意見があった。町並からヨーロッパの国だろうと思った。
2.この絵画は夜明けの川と建物の風景を橋の上から描いたものだという結論になった。
3.朝早くは活動している人は少なく、働いているひとか散歩をしている人ぐらいしかみられないことがわかる。
4.この絵画が書かれたとき日本は江戸時代である。おそらく家康か秀忠が世を治めており、日本はキリスト教が入ってこないようにするため、鎖国体制がとられていた。しかしキリスト教でないため、オランダと中国だけは貿易を許されていた。この時期の日本とつながりがあることからこの絵はオランダを書いたものではないかと推理する。
5.青年はこの世のことを正しく悟ってないということがいいたいんじゃないかと思った。
6.I think panse learns philosophy very much.
今回の絵は今までの絵と違って風景画であり、かなり現実的であるという印象を受けた。あまり作者の思いが伝わってこなかった。司会者を決めることでスムーズに話し合いができたと思った。
2 件のコメント:
スムーズに話し合いができていいですね。
絵画の書かれた時間帯まで考えていてすごいなと思いました。
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