1.自分の発言と他の人の発言
それぞれの絵の場面
Aは男の人の体を女の人が流したり、拭いたりしている様子 Bは外で売っている天ぷら屋さんの様子 Cは女湯の様子 Dは定食屋さんの様子
今と比べて変わったところ
女の人が男の人の体を流したり拭いたりしているところ 今のようにお風呂に浴槽がないところ 外で天ぷらが売っているところ 服装や髪型
2.気づいたこと、この授業で何を学んだのか?(後で調べたことも含めて)
絵画が庶民の日常を描いていることから、絵画が大衆化したことがわかる 人は精神が豊かになればなるほど、独特な人間がいっそう多くいることに気がつく。普通の人たちは、人々のあいだに違いがあることに気づかない。
3.全体の感想、提言など
今日は留学生の人が3人来ました。3人は母国語ではないのに日本語を流暢に話していてとても驚きました。先生が始め、「英語は話さないと身に付かない。自分の学んだ英語が伝わるか外に出て試すべき」と言っていましたが、私も海外に留学したり、外国の方と積極的に英語で会話するべきだなと思いました。今日は話せませんでしたが、次は話してみたいです。
パンセの文章を読んで、違いを見つけるためには豊かな感性を身につけるべきだなと思いました。そうすれば今回のような絵で今と昔の違いを見つけやすいのではないかと思いました。また、そのような感性を身につけるためには多くの絵画に触れて考えることが大切だと思いました。
2 件のコメント:
私も留学生と話してみたいと思った(オレンジ)
確かに英語は話すということをしないと、なかなか話すことは難しいですよね。(saori)
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