6月合宿のお知らせ


剣山登山の写真

2012年6月18日月曜日

光応用工学科 山本智大

今回のパンセと絵画の講義ではまずオランダから留学生がきてまずその人たちの自己紹介がありました。その人たちは流暢に日本語を話してはいなかったけど、母国語じゃない言葉を紙を見ずにあんなに大勢の人の前で話せることにびっくりしました。それから17世紀のオランダの絵を何枚か見ました。庶民的な絵が多かったのですが、その当時の小学校の絵画が僕には一番印象に残りました。その当時の学校はみんなが座って授業をうけるスタイルではなくて、寺子屋に近い自分の課題をひとりでやっていくスタイルのように見えました。机の上に立っている子もいたしすごく自由な感じでした。それにオランダの絵でガラスの窓があったりなどその当時のにほんよりもだいぶ進んでいるなと感じました。最後に グループに分かれて話しあったんだけど、江戸時代なのかなとも感じたし、女の人が男の人の背中を洗ってたから昔のお風呂なのかなとも感じました。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

僕も江戸時代の寺子屋の授業スタイルには驚きました。 井上 順