タイトルは「てぃーたいむ」だと思った。日本人が外国の紅茶かコーヒーを自分の家にも取り入れ始めたばかりの
裕福な家庭のティータイムの様子だと思った。外国にあこがれている部分もあるが、一家の主を待つという日本の慣習も残っているように思った。ほかの人の意見はあまり聞けなかったので、みんながどういうふうに感じたかもっと知りたかった。
今回はパンセの文章にとても共感した。私がよく思うことに似ていた。自分の一生は地球からするとほんの少しの時間で、どこにいつ生まれるかは本当に偶然のようなものだ。私が今ここにいるのは誰が決めたのだろう。不思議で仕方がない。だから、今回のパンセの文章は心にすっと落ちてきた。すごくよく理解ができた。
1 件のコメント:
パンセの文章について、きちんと意見が出されていて良かった。(フッチー)
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