1:グループディスカッションで日本語で話した時、徳島出身の人や兵庫出身の人と話してみて、静岡出身の自分はとても違和感を感じた。同じ日本語でも発音が違ったりすると別の言語のように聞こえて「?」と思うこともあった。 2:しかし、英語で話してみると皆同じ発音で違和感なく聞くことができ、英語が世界で使われている公用語なんだと実感した。日本人同士が会話をするとき、日本語をコミュニケーションの方法として使うことをあたりまえだと思っていたが今後は英語もおりまぜていくことが必要だと思った。ただ今日のグループディスカッションで、英語で話しているときに単語は知っているけど、それをどう組み合わせて相手に伝わる文章にするか悩んだりして、日本語で話していた時と比べてぎこちなさが皆でていた。原因は今まで英語で話す機会がなかったからだと思う。しかしこのままでは実際に外国人と出会ったら何もできないので、これからの授業では男性、女性関係なく積極的に英語でコミュニケーシ ョンをとっていき、最終的には外国人と話して相手の文化のことにも触れていきたいと感じた。 3:予想とは随分違った内容の授業だったが今まで関わりのなかった分野の授業で、自分の今後にプラスとなる経験だと感じた。課外活動にも積極的に参加して自分の活動の幅を広げていきたい。 |
不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年4月16日月曜日
保健学科・片瀬智也
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3 件のコメント:
英語の発音が皆同じなのは単に英語を話しなれていない日本人だからでしょう英語にも南部なまりとかありますし。(さくぞ夫)
何事にも積極性は大事だと思います。僕も課外授業には積極的に取り組んでいきたいです。(渡辺雄也)
英語でのコミュニケーション能力の向上のために、積極的に課外活動にとりくみたいと思った。(今滝大貴)
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