今回はルネサンス期の絵を見た後、アダムとイブが中央にえがかれている絵とパンセの文章について初対面の人と話し合った。自分だけでは、この絵や文章がどんなことを伝えたいのかが全く理解できなかったが、話し合いの相手の意見を聞いていく上で、少しずつ自分の中でも理解していくことができた。最後には英語で意見を言い合うこともできた。絵については思いのほか会話が弾んで、中央のヘビやなぜアダムとイブが巻き付いているのかなどさまざまな意見がでたが、パンセの文章については内容が難しくあまり話し合うことが出来なかった。授業後に少し自分で調べてみても、やはり難書いてある内容は難しくあまり理解することは出来なかった。アダムとイブの絵画の他にも、今回初め て目にした絵画もたくさんあったので、今度機会があれば大塚美術館に行ってそれぞれの絵画はどんなことを伝えようとしているのか、またその絵画が描かれた時代の背景にはどのようなことがあったのかをしっかりと考えながら見ていきたい。
3 件のコメント:
私も絵画の背景についても、詳しくしりたいいと思います。
僕も機会があれば大塚美術館に行ってみたいと思う。(アンディ)
私は文章を理解する方が難しかったです。文章を読んでいるときは、すごく頭を使っていた気がします。私も、大塚美術館に行ってみたいです。(saori)
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