今回の講義では宗教について先生のはなしを聞いていて話が難しすぎて全然わからなかったけど、お盆っていう文化外国ではそんなにも地域全体でやるものではなく、自分たちはあんまり宗教を信仰しているとは思っていなかったけど、実は普段は考えてないけど、思った以上に宗教に対して信仰していたのが今回の授業で理解しました。それに全部の講義で言えることなんですが、受動的に授業をうけてはいけず、自分から積極的に行動していくことが大切だと言われました。そして絵画では、「最後の審判」というものをみた感想を話し合いました。もっとしりたかったからパソコンで調べたら、こんなことが書いてありました。世界の終末において,神が人類の罪を審(さば)くという聖書に独自 な思想で,旧約聖書と新約聖書とで,それぞれ共通な面とともに相違もある。旧約聖書においては時代によって変遷があり,初期には,罪を犯した者に対して直ちに罰が下され,その審きが後代にまで続くことが述べられていました。一枚のちょっとした絵にも、こんなにもいろいろな考えがあったなんて、
おどろきました。また先生が言っていた美術館に行ってみたいです。
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