不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2.先生に今までの伝統について後世に語り継ぐことの大切さを教えてもらいました。外国から見て私たち日本人は興味を持つ人が比較的少ない茶道や華道面白いらしいです。盆踊りは特別みたいです。もっと自国のことを知らないといけないです。あと日本の宗教は自由ですが、私の感覚としては無宗教です。しかし海外は違うので、日本人にあまりなじみがなくてもどこかで関わってくることだから知らないとだめだと思いました。
3.絵画を見ても、その説明文を見ても、ほとんど言えなかったので、少しずつ学んでいきたいです。
確かに私も自国のことについてあまり知ってませんし、宗教の必要性について考えるのはこのような授業というきっかけがあるからだと思います。絵画や文章を通して学ぶことに積極的になりたいという意思が伝わってきました。(みねのすけ)
確かに日本はとくに宗教に対してそこまで強い認識がないので深く考える機会はないですよね。なのにお葬式は一般的に仏教ってのは結構共通なきがするのが不思議です。
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2 件のコメント:
確かに私も自国のことについてあまり知ってませんし、宗教の必要性について考えるのはこのような授業というきっかけがあるからだと思います。絵画や文章を通して学ぶことに積極的になりたいという意思が伝わってきました。(みねのすけ)
確かに日本はとくに宗教に対して
そこまで強い認識がないので
深く考える機会はないですよね。
なのにお葬式は一般的に仏教ってのは
結構共通なきがするのが不思議です。
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