絵を見ての印象
怖い感じ 左から右に話が流れている 左右は同じ人物 蛇が悪魔でその横が天使 悪魔に騙されて人間が愚かなことをしたから天使が人間を追い出した
パンセの文章の意味
結局神が究極 究極にできないからこそ人間である
2.気づいたこと、この授業で何を学んだのか?(後で調べたことも含めて)
自分は自分だけの力で生きているわけではない。何か大きな存在に支えられて生かされている。その大きな存在というのが神で、やはり誰しも宗教と関係がある。日本人はもっと宗教について考えるべきだし、もっと謙虚に生きるべきだ。
人間が出来ることには限界があって、できないことがたくさんある。自分は何でも出来ると思いこまず、そういったことに早く気づくべきだ。
絵には描いた人の主張がこもっていて、それを読み解こうという意志がないと読み取れない。同じ題材でも、描く人によって全然印象が違う。
聖書を絵で表したり、印刷技術の向上により、多くの人が聖書に触れられるようになった。
3.全体の感想、提言など
私は、物事を完璧にこなそうと思っていてもなかなか完璧に出来なくて悩んでいました。でも、今日の授業で、人間は神じゃないから完璧に出来なくて当たり前なんだと思いました。だからといって適当にするのではなく自分のベストを尽くして、たとえそれが完璧じゃないとしても悩まないようにしようと思いました。また、自分は自分だけの力で生きているわけではないというのを聞いて、これからもっと謙虚に、そして多くの人に感謝して生活していこうと思いました。
2 件のコメント:
謙虚さと感謝って大切ですよね。私も忘れずにこれからもすごしたいです。
人によって感じ方、伝え方が違って
全く同じって、なかなかないですよね。
だから、仕方ないって思わずに
面倒くさらがらずに積極的に自分を伝えていきたいです。
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