今回の講義では、先生が自分の経験から分かった色々なことを話して下さった。授業を受動的に聞くだけでは何も出来ず、自分から積極的に行動しないといけないということ。人間としてどういきるかが大事だということ。現代の人々は大事なものを失いつつあり、それは先祖が残した素晴らしいものや、文化、伝統であるということ。自文化に興味を持たないのは、閉じこめられた空間にいるからということ。これらの話を聞いて、自分の今までのことを見直してみると、いつも受動的であり、また文化や伝統に何ら関心を持ったこともなかったということに気づいた。だから、これからは、何事にも自分から行動し、また文化や伝統についても目を向けていくよう努力したい。この、パンセと絵画という授業では、課外授業が充実しており、他文化についても知る機会があるので、積極的に参加して様々なことを学んでいきたいと思う。また、今回の講義では、パンセの文章と絵について話し合う機会が設けられたが、内容がとても難しく、あまり深い話はすることはできなかったが、考えるい
い機会だったと思う。そして、もっと色々な絵画をみてみたいと思った。
2 件のコメント:
いろんな絵画を見て、私も感受性を磨きたいです。
お互いに成長できるように頑張っていきましょう。
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