1 初めに日本語で話し合っているときは、会話が弾んでいたけれど、英語でのグループトークになったとたん自分を含めた全員の会話がたどたどしくなった。 2 初対面の人でも共通の母国語を持っていると、簡単にコミュニケーションを取り、互いに知り合い、思いを伝えることができるけれど、英語などの世界共通語のような言語はしっかりと練習していないと、実際に言いたいことが伝えられないことがわかった。また、それも単語や文法を覚えるだけでは不十分で、ネイティブの人などと実際に会話して、自分の考えや思っていることを伝えるという経験を積んでいないと、話せないと思った。なので、英語を書いたり見たりするだけではなく、日頃から声に出して英語を話さなければならないと感じた。 3 今後こういったPeer learningやイングリッシュカフェなどの他国の人と触れ合う機会はほとんどないと思うので、この授業を通して外国の方と実際に英語で話し、英語で会話をする経験を積むと同時に、異文化のことに触れ合いたいと思った。また英語が母国語でない人がどのようにして英語を学んでいるのかも知りたいと思った。 |
4 件のコメント:
やはり英語で伝えたいことを伝えられるようになるには経験を積むことが一番ですね。
私も積極的に他国の人と触れ合う活動に参加し、英語力を高めたいです。(伊藤)
前回イングリッシュカフェで初めて外国の人と英会話をしました。とても楽しかったですよ。がんばりましょう。(ラボ)
講義や課外活動をうまく活用して英語の力を伸ばしていけたらいいですね。(みわ)
英語で表現するのは難しいですよね。
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