2.先生の話を聞いて宗教、文化が違ったら考え方もいろいろな物事の捉え方も違うということが分かりました。生きるとはどういうことかということを考えながら生きるべきだと先生が言われた時、自分は全然考えてなかったなと思いました。今、考えてみたらこのままの自分だと大学に来ている意味がないなと思います。ただ授業に参加しているだけで自分から何も学ぼうとしていませんでした。だから、これからは自分が生きている上で何ができるかこれから大学に上がる人に何を伝えられるかなどのことをきちんと考え次の世代の人達に何かを伝えられるようになりたいです。そして、大学の講義にはただ出席するだけでなく、自ら学ぶ姿勢というのを大切にして、将来にいかせるようにしていきたいと思います。
講義の後半にした[楽園追放]については、話し合いをしても最初は全くと言って良いほど話し合いが進みませんでした。それは、話し合いをした全員が絵画についての知識がほぼ皆無だったということがあると思います。文章について話し合いをしても同じでした。でも、逆に言うと変な先入観もないので絵画や文章について自由に解釈ができると思います。これからもこの講義で絵画や文章をたくさん見ると思うのでより多くの作品の捉え方というのをみつけていこうと思います。そして、この講義で身に付けた能力を将来にいかしていきたいと思います。
不変なものと、次々と形を変えるもの。形のみえないもの。 どちらを学ぶべきか。どちらから学ぶべきか。どちらが学ぶ対象になりうるのか。 自分と同じでない相手。 相手からどんなふうに見えるのか。 眉山からこんなことが見えてきた。 考えるためには眉山のような存在が必要なのだ。 期末レポート この授業で学んだこと (800字-1000字) 〆切7月31日
2012年4月25日水曜日
電気電子工学科榎木一史
1.今回の講義は、最初にキリスト教や文化について話を聞いて、その後に[楽園追放]という絵画と文章について話し合い、英語でも話合いました。
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3 件のコメント:
絵の知識皆無ということが、逆にいいと言う考え方、いいと思います!
自分もただ授業を受けているだけなので
今後は、意味を理解して受けたいです。
私もこの授業で得たものを将来につなげていきたいです。
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